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2018/02/01(木)

【必見】スマホ症候群にはどんな症状があるの?【大田区蒲田肩こり】

カテゴリー:コンピュータユーズ, スマホ症候群, 未分類

 

@大田区の整体院より

こんにちは

大田区蒲田「肩こり」専門整体院

院長 相馬直子です。

また雪の予報がありますね

今日の患者さんは

今朝からなんか肩が痛くなって

とおっしゃいます。

 

寒い時は知らず知らずのうちに

身体が縮こまって

筋肉が硬くなっています。

 

身体に力が入った状態が

続いたせいで

痛みを感じるのではないでしょうか?

 

筋肉はあったかいと弛緩します。

ゆっくりお風呂に入って

しっかりあっためてあげると

いいですよ!

今日はスマホ症候群の

代表的な症状をお伝えしようと思います。

 

まず、肩こり

どうしても下向いてしまいますよね。

首から後ろにかけての筋肉がこわばって

血流が悪くなります。

その状態が肩こりです。

 

次は眼精疲労、ドライアイです。

これは一晩休んでも目のかすみや重さが

なくならない状態。

ドライアイは目の水分が減ることで表面に

傷がついてしまいます。

これはスマホを見ている間は

自然とまばたきの回数が減るため

こう言った症状が出てきてしまいます。

 

次は腱鞘炎です。キーボードもそうですが

肘を曲げて、肘から下、手首までを

固定させながら指だけを動かす

という動作は思いの外、

腕に負荷をかけているんです。

 

巻き肩、猫背

下を向くので体が丸まり、

頭を前に出している猫背の状態です。

肩こりだけでなく、

頭痛や目のかすみも起こします。

 

うつ症状

自律神経が集中する首に負担をかけすぎると

副交感神経の働きを阻害し、

頭痛やめまい、だるさやよく食不振

眠れないなどの症状を引き起こします。

そしてそれが続くと精神にも影響が

出始めうつ状態を招くことになります。

 

スマホを見ているだけで

こんなにもたくさんの症状にかかる

リスクがあります。

 

今までは単純な肉体の痛み

だったとしても

いつしか、心まで

痛んでしまうのが肩こり

だったりします。

 

そうなってしまうと

原因を見つけるのが

本当に大変になってしまいます。

 

対処は

早ければ早いほど

元に戻るのも

早くなります。

 

使ったら休む、

使わない日を作る

お風呂に入る

ストレッチをする

 

こうやって

ほんの少し工夫するだけで

十分肩こりは治りますので

やって見てくださいね。

 

 

 

 

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