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2017/12/22(金)

【大田区蒲田肩こり】死に際に振り返る人生トップ5

カテゴリー:未分類

 

@大田区の整体院より

みなさんこんにちは
大田区蒲田「肩こり」専門整体院
院長の相馬直子です。

これを読んでくれているあなたは
「緩和ケア」を知っていますか?

もう治療をしないで緩和だけし、
人生最後の時を過ごすものです。

その緩和ケアに携わったオーストラリア人の
Bronnie Wareさんによると
誰でも死の間際に自身の人生を振り返るんだそうです。
中でも後悔は断トツに多く、
その中でも最も多いのが5つほどあるそうです。

それはこんなものでした
↓ ↓ ↓ ↓

1「もっと自分自身に忠実に生きればよかった」
「他人に臨まれるように」ではなく
「自分らしく生きればよかった」
これが最も多いのだそうです。
達成できなかった夢があったことに
その際になってやっと気づき、
「ああしておけばよかった」と思いながら
この世をさらなければいけないことに
無念を抱くようです

2「あんなに一生懸命働かなくてもよかった」
特に男性がそう思うのだそうです。
仕事ではなく、もっと家族に時間を使えばよかったと
感じるのだそうです。

3「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てばよかった」
周りとうまくやるために感情を押し殺した結果、
可もなく不可もない存在で終わってしまった…
という無念が最後になって訪れるのだそうです。

4「友人関係を続けていればよかった」
人生最後の数週間に友人の本当のありがたさに気づき、
連絡が途絶えてしまった友達に思いを馳せるのだとか。
もっと友人との関係を大事にしておくべきだったと
後悔してしまうのだそうです。

5「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」
「幸福は自分で選ぶもの」であることに
気づいていない人が本当に多いと指摘しています。
昔の習慣やパターンに絡め取られた人生を
「快適」と思ってしまったこと、
変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき
悔いをかかえたまま世をさる人が多いのだとか。

私は、約2年前にこれを読みました。
当時は肩こりがひどく、頭痛もあって
毎日がクヨクヨとイライラの連続でした。

今でこそわかりますが
全ては私の肩こりが発端で
相当、思いつめていたんです。
病気になるほど働いて、
気持ちが病むほど気を張りました。

でも、私は本当にラッキーです。
あの時、生きているうちに
これを知ることができたから。
先人たちのおかげで
先人たちした後悔を
しないで済みました。

そして
異国での生活という経験と
たくさんの友達と
セラピーの資格と
英語ができることを携えて
帰国し、肩こり専門整体院を開業しました。

それは自分が本当にやりたいことなのか?

本当にやりたいことばかりをして
それを実現するために
必要なことをないがしろにしてないか?

毎日いろんなことを考え、

どんなことでも
自分で判断して行動し
自分で責任を負えることに
快感を覚えます。

何より
昔はこの5つの後悔のように
生きていたので
窮屈から解放されて
本当に幸せになりました。

私は、明るいはずの人生に
言い知れぬ辛さや不安を抱える
人たち全ての背中を押したいのです。
全ての人が再生するのを
助けたいのです。

かつての私が再生したように。

 

 

 

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